民泊詐欺?

ごく稀にある外国人が「ガラガラッ」と当院の戸を開けるできごと。

今日の昼下がりに久々の来訪者です。

夫婦のような2人ですが、大きなスーツケースを持ったままです。

プリントアウトした紙を見せて、この住所はここかと尋ねてきました。

見ると確かにここの建物の住所が書かれてあります。
でも部屋番号が書かれていません。

怪しいですね。

電話番号は書かれてあるけど、電話は持っていないとのことなので、僕から電話しました。

話し中。

もう一度かけても

話し中。

本当に話し中かもしれませんが、民泊を掲げているのに、部屋番号がどこにも書かれていないことがいかがわしいですね。

せっかく日本の浅草にきたのに、そこで悪い印象を持って旅をすることになる。

残念でなりません。

こういうのは多いのでしょうかね。

2人が帰った後、そういえば隣のマンションも同じ住所だった、と思いましたが、部屋番号が書いてないことには同じですね。

こういう場合はどういうことを提案してあげたらよかったんでしょうかね?

できることは何かあったのだろうか?

今後も起こり得る可能性のあることですからね。

対策をせねば。


当ブログ応援ポチッとよろしくおねがいしますにほんブログ村 健康ブログ 鍼灸(はり・きゅう)へ

ありがとうございます!
f0356588_16131425.png

[PR]
by shinkyu--kaminari | 2018-05-10 22:30 | 徒然に | Comments(0)