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久々の筋肉痛、、、

今朝起きたらなっていました。

筋肉痛。

8月はフットサルのリーグ戦がなかったけど、昨日のフットサルでなった感じではありません。普通に走り続けてられているし、特にきつくはなかったんですよね。

原因はわかっています。

午前中小学1年生の指導のときにアップでやった「しっぽ取り」。

これ思いのほかきました。

相手のしっぽを取ったら1点。
自分のしっぽを取られなかったら5点。
コーチのしっぽを取ったら5点。

取られても、終わりじゃなく、相手のしっぽを取り続けていいというルール。

僕は子どもの頃からこれは得意で、足は普通より速いくらいなのですが、柔軟性と身のこなしで、まず取られないし、しっかり取る。

子ども相手でも容赦はしません。

今回も取りまくる。

という感じで取っていたら、相手は小学1年生ですからね。
小さい子のしっぽを取ろうと自分も低くして動いたりするのが結構くるんです。
もも裏に。

やっている最中からもも裏が張ってくる。

それでも5人からしっぽを取り、自分のは取られずにいたら、子どもの矛先が僕に集まってきたので、コーチの特権で笛を吹き終了。

最近アップでしっぽ取りをやっていなかったので、これは中々のトレーニングだなぁと思いました。

筋肉痛は嫌いじゃないです。

それによっていろいろ気づけますからね。


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by shinkyu--kaminari | 2019-09-30 20:30 | サッカー | Comments(0)

休日の今日はサッカー漬けの一日。

朝は小学校1年生のサッカーのコーチ。

昼は長男のサッカーの試合観戦。

阿波おどりの練習の後、夜は自分のフットサル。

そして最後に乾杯!

いい一日。


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by shinkyu--kaminari | 2019-09-29 23:00 | サッカー | Comments(0)

久保建英代表デビュー!

小学生の年代から騒がれていて、期待に違わず王道を進んできたサッカーの久保建英選手。

遂に今日、日本のA代表の選手として、デビューを果たしました。

18歳。

確かに海外を見れば、超一流という選手は10代で代表デビューを飾ります。

18歳という年齢は珍しくはありません。

でも日本においては史上2番目。

すごいことです。

素人目に見て思うのは、システムということに関係なく、サッカーというものを頭でも感覚でも理解しているということ。

チームが変わるとよくなかったり、代表だとイマイチという選手はそういう適応能力が少し劣るんでしょうね。メンタル面も合わせて。

昨年チームでは出場できていなかった彼は、今年大きく適応能力を上げたと思います。自分の今までやらない部分をやることによって。

経験含め、そのレベルが上がったことで、彼の良さがより活きていると感じます。

代表のようなまわりのレベルが高いと瞬時の判断というのが極めて重要になりますからね。

今日の相手はレベルの高い相手ではありませんでしたが、今後何年にも渡って活躍してくれ、楽しませてくれる存在であると思いました。

インタビューでしかわかりませんが、芯がしっかりしています。

浮かれるなんてことはまるでないですね。

ホント楽しみです。


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by shinkyu--kaminari | 2019-06-09 21:30 | サッカー | Comments(0)

もどかしい思い

趣味というか、僕がやっているもののひとつに「サッカーのコーチ」があります。

経験者ではないけど、子どもの助けになればと思い、資格もとり、自分の子どもがチームからは巣立っても、チームに残って活動を続けています。

子どもに関わるのは楽しいです!

でももどかしい思いもあります。
こういうスタンスでコーチをしていきたい。という思いはあるのですが、いかんせん、他に休日やることがあったり、土曜は休みにしていないので、半分も関わることができません。

理想像を掲げても、口だけでその場にいなければ役に立てませんからね。

学年が上がると勝利至上主義になっていき、それぞれの子どもたちの成長というのが、蔑ろにされる傾向があります。

大会があれば勝利を目指す。
それは当たり前だと思うのですが、練習試合でさえも出番のない子が出てくる。

そしておもしろくないから練習に来なくなり、また試合で出してもらえないから、ついには辞めてしまう。

やっていることを辞めて他のことをはじめる。
そのことそのものは何も悪いことではありません。

でも本来好きでやっていたことが、人の影響により嫌いになって辞める。

これはあってはならないと思います。

そんなことで言い争ったこともありますけどね。

結局たいして参加もできないから、あまり勝ち負けにうるさくない低学年を見ることにしています。

余計なテクニックより、のびのびと活動し、思いっきり走って楽しんでまた来たいと思えたらいい。

大阪での鍼の勉強会、阿波おどりの出演、東京での鍼の勉強会としばらくコーチの方に行けないですけどね。

なんとかしたいと思いながらもどかしさを感じ過ごしています。


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by shinkyu--kaminari | 2019-05-09 23:00 | サッカー | Comments(0)

出番なし、、、

新たな船出をしたサッカー日本代表の初戦が昨日行われましたね。

結果は3ー0で勝利。
賞賛する記事が多いですが、相手が完全にテストとして位置づけていたこと、簡単にボールを失っているところなどを見ると、そんな論調でいいのかなぁと思いました。

テレビで観ていましたが、気持ち悪いくらいに賛辞を送っていましたからね。
解説になっていない。
どういうことを意図した戦術で、達成されているところ、不十分なところなどをもっと的確に伝えてほしいものです。

一番楽しみにしていた「伊藤達哉」は出番なし。
まぁ誰かしら出られない選手は出てくるわけで、それは仕方ないと思うのですが、相手が交代枠の半分を使っても日本が1人も交代させていな状況は、中止で1試合なくなっている中で、選手をしっかりと見るには不十分じゃないかと感じました。

もちろん監督はいろいろと考えてのことなのでしょうがね。
ある程度結果を残したり、いいパフォーマンスを見せている選手は替えてしまっていいんじゃないかと思いました。
親善試合ですからね。

残り5分でボランチが交代して何をさせたかったのか。

何を一番大事にするか。
物事をなすにはその位置付けが重要だと思います。

W杯のときは次のステージに進むことを一番に据えたときがありました。

今回一番大事にしてたことは何だったのか。

疑問が残る采配だったと個人的には思います。

せめて「伊藤達哉」が出ていれば、、、


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by shinkyu--kaminari | 2018-09-12 20:30 | サッカー | Comments(0)

いよいよ明日、、、

知っている子が日本代表になる。

こういう日が本当に来るとは。

サッカー日本代表に選ばれたハンブルガーSVの「伊藤達哉」選手。

長男の元サッカーチームメイトのお兄ちゃんであり、サッカーコーチ仲間であり、同じフットサルチーム仲間の息子です。

以前ブログでも紹介しました。
ブンデスリーガデビューを果たし、これから要注目ですと。
小さいけど、ドリブルで勝負できる個性溢れる選手。

札幌での試合は地震により中止となりましたが、明日は大阪吹田でコスタリカ代表との試合。

さて出番はあるでしょうか?

予想だとスタメン出場はなさそうなのですが、流れを変えられる選手。
途中出場のチャンスは大いにあるでしょう。

楽しみです。


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by shinkyu--kaminari | 2018-09-10 22:45 | サッカー | Comments(0)

日本対ベルギー

この時間に目覚ましをセットしたのは久しぶり、というか前にいつそうしたのか覚えていません。

3時!

もちろんサッカーワールドカップの日本対ベルギー戦をテレビで観るためです。

23時からやっていたブラジル対メキシコも0時まで観ていたのですが、ここは眠さに勝てず、日本戦に備えました。

たぶんはじめてですが、長男も3時起きでしっかり最後まで観ました。

でも結構多くの人が観ていたんですね。
平均視聴率30.8%!

こんなに気持ちのこもった試合は久し振りに観ましたね。
こうすれば、ああすれば勝てたのではないかという思いはありますが、そういう状況にまで持っていったことが素晴らしいと思います。

守りに入って守りきれる相手でもないこともわかっていたでしょう。
引いて守っていたら、高さで勝る相手に安易にゴール前にボールを入れられることになりますからね。

チームとしてまとまる。
このことが及ぼすものを具現化して見せてくれたと思います。

集団で動く。みんなと同じことをする。日本の短所として指摘されることもありますが、その長所として「一致団結」して同じベクトルに向かって突き進む日本の良さが現れていましたし、これからの日本のサッカーの方向性を提示していたのではないかと感じました。

まだワールドカップ自体は終わっていませんが、次回のワールドカップには全く別の顔ぶれになるでしょう。

でもこのメンタリティーが受け継がれていくような世代交代がなされてほしいと思います。

この姿勢をJリーグでも観たいですね。
これからの日本でのサッカーの盛り上がりに期待します。


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by shinkyu--kaminari | 2018-07-03 20:30 | サッカー | Comments(0)

いろいろな意見が出ていますが、何はともあれサッカーワールドカップ日本代表、決勝トーナメント進出が決定しました!

素直によろこばしいことだと思っています。

これが決まるポーランド戦、僕もテレビの前で応援していました。
問題のシーンになったとき
「え〜〜!?」
と思いました。

セネガルが追いついたら、点を取りに行かなきゃ決勝トーナメントに進めないし、しかもお金払って観に来ている人たちを無視していると思いました。

1点取って同点にすれば、他の試合を考えずに決勝トーナメントに進める。

でも、少し冷静になってこうも思いました。
「攻めて点を取る確率より、実はカウンターを食らって点を失う確率の方が高いのではないか。また、点を取る確率が低いのと同じかそれ以上、コロンビア点をが失う確率の方が低いのではないか。」と。

西野監督は様々な思いをめぐらしたと思います。
それまで結構カウンターで危ないシーンを作られていましたからね。

ポーランドは実力的に上のチーム。
それが攻めに出ずに守っている。
アジアのチーム相手にも守備に重点を置いているチームには苦戦する日本です。

「決勝トーナメント進出」ということを一番の優先事項と考えたときに、あのような手段になった。意地を見せるときは今じゃない、という判断ですね。

あの結果セネガルが点を入れても、西野監督としては後悔はない決断だったのでしょう。攻めにいって取られる方が悔いたと。

他国もいろいろと言っているようですが、似たような事例は他にもあります。
イギリスのマスコミも日本を叩いていますが、ほぼ自国であるイングランドは、負けた方が次のラウンド以降有利になるため、積極的に勝ちにいこうとせず、逆に負けた方がいいという戦い方でした。

これはサッカーというゲームの性質上起こりやすいのだと思います。

野球ではないですよね。
攻守がしっかりわかれていますから。
松井の甲子園での連続敬遠が持ち出されてもいますが、次元の違う話です。

バスケットボールでは、そういうことがないよう、何秒以内にシュートしなければならない、というルールがあります。

最も点数の入る頻度が少ない攻守の切り替わりが頻繁にあるスポーツだからこそ、起こる問題だと思います。

子どもの試合で同じことをするか?
それはやりません。
次のステージに進むことを最優先としないからです。

何を大事にするか。

それが問われる問題ですね。


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by shinkyu--kaminari | 2018-06-30 19:30 | サッカー | Comments(0)

責任は自分にある

連日サッカーワールドカップが報道されています。

観ない方もいると思いますが、僕は観る人です。

その中で気になった発言があったのであげておきます。

世界的なスーパースターである「メッシ」を擁するアルゼンチン。
その2試合目が行われ、0ー3というスコアで敗れました。

1試合目からアルゼンチンはうまく連動していなく、メッシに対して遠慮もあるのか、チームとしてまとまっていなくチグハグしているなぁと思っていました。

そこで1失点目のゴールキーパーのクリアミス。
全てが嫌な方向にいっている感じです。

敗戦後の監督の発言
「〜負けた理由だが、その責任は自分にある。(ミスしたGKの)カバジェロを責めるわけにはいかない。アルゼンチンに力を与えていた組織を見つけられなかった。残念な形で取られた1点目が大きく自分たちにのしかかった。自分たちにとって試合が壊れてしまった場面だ。〜」

ちょっとおかしな訳もあるので、正確に監督の意図が伝わっているかわかりませんが、この発言は「責任は自分にある」と思っているようには思えません。

後半8分という時間帯でのミス。
確かに代表選手としてあるまじきプレーですが、ミスは誰にでもあります。
そして立て直す時間もしっかりあるし、そこを立て直すことを考えるのが監督でしょう。

策を講じることができなかった自分の非を言うべきであって、選手を暗に批判するようなことはするべきではないと思いました。

一番辛いのは本人ですよね。
悔やんでも悔やみきれないし、ポジティブにとらえることは難しい。
それでも次に向かって行かなければならないのに、監督にそのような発言をされてはたまったものじゃない。

気持ちは持ち直せるかもしれませんが、監督に対する不信感は出てくるものと思います。監督は評論家じゃないですからね。

考え方はそれぞれですが、「責任は自分にある」と言って本当にそう思っているのならばそういう対応をしてほしい。

そう思います。


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by shinkyu--kaminari | 2018-06-22 20:30 | サッカー | Comments(0)

さていよいよサッカーワールドカップが今日から開幕です。

今回の日本代表は、直前でゴタゴタしたり、結果が出ず世間の関心が薄いと言われておりますが、僕は関係なしに観ますし、いい意味で世間を裏切ってほしいと思います。

外から見ていろいろ感じることはみなさんあるでしょうが、中にいる人間にしかわからないことがあります。

チームとしてまとまるために、ひとりの人間が必要だったり、またひとりの人間のためにうまくいかなかったりと、結構デリケートですよね、チームって。

上手い人だけを上から順に揃えたからってうまくいくわけではないし、長丁場のコンディションを保つためには、期間中の過ごし方も大事になってきます。

ストレスを溜めやすい人、そうでない人。

緊張感を持って何週間も慣れない土地で過ごすわけですからね。
国外リーグで常に戦っている選手の有用性というのも理解できます。


それにしても日韓ワールドカップから16年が経ってるんですね。
16年前実は札幌に行ったんですよ!
日本戦じゃないです。

アルゼンチン対イングランド!

前の職場で働きはじめて2ヶ月しか経ってませんでしたけど、関係なく休みとって行きましたね(^ ^)

バッシングする先輩は多かったですけどね。
なめてましたね(笑)

でもサッカー好きな人は理解を示してくれました。

そりゃあ行くでしょ!

まぁ関心ない人にはどうでもいいことだっていうのは、今も昔も変わらないです。

僕は関心あります。

これから1ヶ月楽しみたいと思います。


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by shinkyu--kaminari | 2018-06-14 20:30 | サッカー | Comments(0)